オホーツク・アングラー釣行記

2018年6月 道北・イトウ釣り PART16

釣行から月日が経ってしまった忘備録シリーズです(^^;

毎度毎度のいつものポイントへ。

今回もまた少し濁りがある…

そのせいか反応が全然無い…

それでも諦めずにキャストを続けていると…

すぐ手前でヒット!

しかしすぐにバラす…

活性が低いので食いが浅かったのか、

それともピックアップ寸前で油断してフッキングのタイミングが遅れた or フッキングが甘かったのか、

それともピックアップ寸前だと水面とラインの角度が付き過ぎてバレやすいのか、

…要するに単に下手なだけなのでしょう(^^;

とにかく濁っていると釣れる気がしない。

少しでも濁りが薄い場所を探してキャストしていると…ヒット!

75センチのレギュラーサイズでした。

やはり苦労して釣った1本は嬉しいですね。

結局この日はこの1本にて終了。

そろそろシーズン後半かな。